先日の15日(土)、イトーヨーカドー四ツ木店正面駐輪場にて 毎年恒例の『食の交流まつり』が行われました。

このイベントは 四つ木地区と秋田県鹿角市との交流のひとつとして 鹿角市産の新鮮野菜や果物、「かづの牛」の直売、 そして特産名物の「きりたんぽ鍋」の試食などが楽しめます。
他にもゲームなどさまざまな催しもあります。
 
鹿角市と四つ木の交流は今年で25年も続く伝統があります。
そして数年前 (ごめんなさい、正確な年数は忘れてしまいましたが) 当時のイトーヨーカドーの支店長さまのご厚意で この『食の交流まつり』がはじまったのですが、
時代の流れでしょうか、 このイトーヨーカドー四ツ木店正面駐輪場での開催は 今年で最後になってしまいました。。。
その最後を飾る当日も終了まぎわ、 それをしのぶ涙のような雨になってしまいましたが、(ぐっとこらえていたのでしょうか。。。) 本当に最後の最後まで盛大に盛り上がりました。
※『食の交流まつり』は翌16日(日)にも よつぎマイロード商店街で行われ今年の日程は終了しました。
さてわたしはというと、今回の早朝の準備設営や撤収のお手伝いをさせていただきながら また当会のチラシとゼミナールのチラシを置かせていただきました。 (その許可をしてくださった会長さまのご厚意に感謝いたします)
16日はゼミ発表のため欠席しましたが、 (ゼミ当日の内容は『しゅうじの気ままなひとりごと・・・』で紹介しています)
これこそひととひとのつながり!と思えるような 鹿角市のみなさまとのあたたかい交流、 今後、多少の形は変わってしまうかもしれませんが これからも続けていけるといいなと思います。
 『東京葛飾 父子家庭当事者の会』HP すべてのひとり親家庭の笑顔と、真の男女尊重社会の実現を目指します(`・ω・´)ゞ
テーマ:まちづくり - ジャンル:福祉・ボランティア
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